株式会社 二村建築
越後・弥彦の里から新潟の暮(すまい)が変わります[1]
腕と心に 気持ちを添えて ご家族の「わが家流」に迫ります
住まいづくりの究極は「大工の力」。創業以来、この信念を堅く守り続けている二村建築の二村社長。腕、経験、心遣いのある棟梁たちに鍛えられ、五年、十年と研鑽を積むうちに、大工の腕のみならず、施主さんたちの住まいへの万感の思いを汲みとれる気骨のある大工に育っていく。
「二村さんなら、お仕着せの住まいではなく、これからの暮らしと人生を包みこんでくれるわが家流の住まいを建ててくださると思ってお願いしました」と話される施主さんもいる。こうした信頼を支えているのが、卓抜の匠の技をもつ大工たちなのである。
さらに施主さんたちが口をそろえて話すのは、無垢材、しっくい、珪藻土、紙などの自然素材を組み合わせた住まいづくり。二村建築が手がけた住まいを訪れると、思わず深呼吸をしたくなる木の香りや青畳の匂いがしてくる。自然素材に囲まれて、「南の光、北(海)の風」も取り入れた二村建築の住まいは、明るく、カラッとした空気感のなかで、四季を爽やかに過ごせる住まいだという施主さんが多い。

越後・弥彦の里から新潟の暮(すまい)が変わります[2]
気持ちがふんわりほぐれていく家族の心をつなぐ家づくり
「二村調」の住まいと評した施主さんがいる。清新で爽やかな外観。中に入ると、がっしりとした骨太の丸木が天井を渡り、適宜に和の雰囲気をも採り入れたつながりのよいLDKや、二階階段回りの心地よい空間が家族を抱擁するかのように包んでくれる。心地よい空間の包容力も二村調と評されるゆえんである。
弥彦にある二村建築を訪れると、緑の弥彦山を仰ぐ「すまいる広場」で、これまで手がけた住まいの数々を、大画面で見ることができる。急ぐことなく、お客さまの住まいに対する思いにじっくり耳を傾け、生涯一度の家づくりをきめ細やかにお手伝いしていくという二村建築。けっして追いかけ営業をしない同社は、住まいづくりの大切なものを、お客さまとひざを交えて話し合い、追い求めていく誠実な工務店。Iさんも、「二村さんで建てたいと思っていましたが、とても手が届かないものと決めこんでいました」と話される。予算の中で、どれだけよい住まいを建てられるかに、努力を惜しまない工務店である。

| 企業名 | 株式会社 二村建築 |
|---|---|
| 施工エリア | ![]() ![]() ![]() |
| 工法 | 木造軸組工法 |
| 坪単価 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| お問合せ先 | 0256-94-3928(本社) nimura@nimurakentiku.co.jp |
| 本社 | 〒959-0321 西蒲原郡弥彦村大字上泉1792-5 FAX0256-94-5013 |
| ホームページ | http://www.nimurakentiku.co.jp |



























